サタデーナイト・フォト・アワー

終了しました

本展をよりお楽しみいただくため、円山応挙筆「海辺老松図襖」を撮影できる時間を設けました。

撮影例

日程

11月12日(土)、19日(土)、26日(土)

  • ※12月3日(土曜)は実施いたしません

時間

17時30分~19時30分

対象

本展第2会場(2F 南蛮美術館室) 川崎美術館・広間の再現展示(円山応挙筆「海辺老松図襖」(12面のみ))


注意事項

  • ※作品の1点撮り(各襖ごとの撮影)はできません。
  • ※「江岸楊柳図襖」「月夜浮舟図襖」「江頭月夜図襖」などは撮影できません。
  • ※撮影した画像はSNSなどにご使用いただけます。
  • ※撮影の際は、周囲のお客様にご配慮をお願いいたします。
  • ※他の鑑賞者の鑑賞を妨げる行為(長時間の撮影、割込みなど)はご遠慮ください。 またスマートフォンのシャッター音についてもご注意ください。
  • ※作品やケース等を汚損する恐れがある接写等の行為はご遠慮ください。
  • ※フラッシュ撮影、動画撮影はご遠慮ください。
  • ※三脚、一脚、自撮り棒、脚立などの撮影補助機材を使用することはできません。
  • ※撮影した作品画像を商業利用することは固くお断りいたします。
  • ※状況によっては中止とさせていただく場合がございます。予めご了承ください。
  • ※その他係員の指示に従ってください。

学芸員が語る「よみがえる川崎美術館」

終了しました

特別展担当学芸員が、出品作品の魅力について語ります。

内容

(1) 11月19日(土)

  • ①「九州国立博物館所蔵阿弥陀三尊像の表現について 神秘と世俗の狭間」
    川野憲一(神戸市立博物館 学芸員)
  • ②「宝玉七宝 支援家としての川崎正蔵」
    中山創太(神戸市立博物館 学芸員)

(2) 11月26日(土)

  • ① 「岩崎虔『征西日記』にみる川崎正蔵のヨーロッパ巡遊」
    水嶋彩乃(神戸市立博物館 学芸員)
  • ② 「円山応挙による旧帰雲院障壁画について」
    山田麻里亜(神戸市立博物館 学芸員)

時間

各日10時30分~12時

  • ※受付・開場は9時30分

会場

神戸市立博物館 地階講堂

定員

80名(先着順、当日9時30分から地階講堂前で整理券を配布します。)

対象

一般

参加費

無料(ただし、当日ご使用いただける本展観覧券が必要。)

記念講演会「よみがえる川崎美術館」

終了しました

日時

10月16日(日) 11時~12時30分(受付・開場は9時30分~)

会場

神戸市立博物館 地階講堂

講師

石沢 俊(神戸市文化スポーツ局文化財課担当係長、本展企画)

定員

80名(先着順、当日9時30分から地階講堂前で整理券を配布します。)

対象

一般

参加費

無料(ただし、当日ご使用いただける本展観覧券が必要。)

イブニングレクチャー「学芸員による展示解説会」

終了しました

日時

展覧会会期中の毎週土曜日 17時~17時30分(受付、開場は16時30分~)

会場

神戸市立博物館 地階講堂

定員

80名(先着順、当日16時30分から地階講堂前で整理券を配布します。)

対象

一般

参加費

無料(ただし、当日ご使用いただける本展観覧券が必要。)

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